社会の窓からこんにちわ

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【2015.04.27 Monday 】 author : スポンサードリンク | - | - | - |
魔女の宅急便◇実写にしてみました。
魔女の宅急便
魔女の宅急便


こちらのエントリーを書いたときから、やろうやろうと思っていた企画。
goo映画からあらすじを引用、画面写真を添えて構成してみた。

魔女の宅急便 実写版



魔女の娘は、13歳になると修行の為独立するという古くからの掟があった。キキもそんな女の子の一人で今晩がその旅立ちの日なのだ。翌朝、黒猫ジジと共に港町コリコに着いたキキは大都会に夢中。

雑貨屋前。
美しい港町コリコ。



しかし、誰も相手にしてくれず、早々おちこんでしまうキキだが、偶然お客の忘れ物を届けたことから、パン屋の女主人おソノに気に入られ、その好意で店先を借りて宅急便を開業することになった。

占いが得意な祖母。
パン屋の女主人おソノさん(左)。



張り切るキキだが、不注意で配達中のぬいぐるみを森の中に落としてしまう。そしてそれを拾ってくれたのは絵描きの少女ウルスラだった。

月と星のシンボル。
ウルスラの描いた絵。



こうして何とか初仕事も無事終り、少しずつ町の生活にも慣れていくキキに気のいい少年トンボが飛行クラブのパーティーに招待した。

ライオネルとパキータ。
宅急便の仕事に励むキキ。



急いで仕事を終わらせ、パーティーに行こうと思うキキだったがそんな時、孫娘に手作りのパイを贈りたいという老婦人の手助けをした為、パーティーに行けなくなってしまい、その上パイの届け先の娘から冷たい態度を受け。

主人公の母。
包丁片手にパイを作る、孫思いの老婦人。



そんな中で雨にぬれて風邪をひいてしまったキキを見かねたおソノのはからいで、キキはトンボとデートすることになった。

母の葬儀。
「魔女ってほんとに黒い服着てるんだね…」



人力飛行機で空を飛ぼうと夢みるトンボの姿にキキの心もほぐれてゆくが、彼の仲間に例のパイの少女を見たキキは、前より増しておちこんでしまい、さらに自分の魔法が弱まっているのに気付く。そんな時ウルスラが訪ねて来た。キキのおちこみようを見た彼女は、キキを自分の家へ誘った。そこでウルスラと語り合い落ち着きを取り戻したキキは、翌朝あの老夫人から連絡があったことを聞きつけ屋敷を訪ねた。

ヒロインのパキータ。
落ち着きを取り戻したキキ(パン屋の前で)。



老婦人はこの間のお礼にケーキを焼いてくれたのだった。その時、テレビのニュースで飛行船のロープにトンボがぶら下がったまま飛び立ってしまったことを知ったキキは屋敷を飛び出し、掃除夫から借りたデッキブラシに乗って現場へ飛び立った。

ライオネル大ピンチ。
宙吊りになったトンボ、大ピンチ。


そして、間一髪でトンボを助けたキキは、人々の歓声の中に降りていったのであった。

ラットモンキー。
キキを出迎える黒猫ジジ。



※文中の画像が、全て下の映画のものと入れ替わっていたことをお詫びします。※

タイトル画面。
ブレインデッド。


【2005.05.29 Sunday 19:05】 author : 猫パンチ | 映画 マ行 | comments(12) | trackbacks(1) |
燃えよドラゴン◇燃える!お爺さん
燃えよドラゴン ディレクターズカット スペシャル・エディション 〈2枚組〉

燃えよドラゴン
ディレクターズカット スペシャル・エディション 〈2枚組〉

1973年 アメリカ 100分


原題:Enter The Dragon
配給:ワーナー映画配給

スタッフ
監督: Robert Clouse ロバート・クローズ
製作: Fred Weintraub フレッド・ワイントローブ
Paul Heller ポール・ヘラー
Raymond Chow 鄒文懐
脚本: Michael Allin マイケル・アリン
撮影: Gilbert Hubbs ギルバート・ハッブス
音楽: Lalo Schifrin ラロ・シフリン
編集: Kurt Hirshler カート・ハーシュラー
Geo Watters ジョー・ウッターズ
字幕: 高瀬鎮夫 タカセシズオ


キャスト(役名)
Bruce Lee 李小龍 (Lee)
John Saxon ジョン・サクソン (Roper)
Jim Kelly ジム・ケリー (Williams)
Ahna Capri アーナ・カプリ (Tania)
Bob Wall ボブ・ウォール (Oharra)
Shih Kien シー・キエン (Han)
Angela Mao Ying アンジェラ・マオ・イン (Su_Lin)
Betty Chung ベティ・チュン (Mei_Ling)
Geoffrey Weeks  (Braitwaite)
Yang Sze ヤン・スエ (Bolo)
ストーリー(キネマ旬報DBより)
※ストーリーの結末まで記載されていますので、ご注意ください
陰謀うず巻く国際都市香港から、南シナ海にうかぶ要寒島ハンで開かれる大武術トーナメントへの招待状が世界中の武術の名人にあてて送り出された。ロサンゼルスに住む黒人のカラテの名手ウィリアムス(ジム・ケリー)、同じくサンフランシスコのローパー(ジョン・サクソン)もその招待状を手に香港へ向かった。その頃、香港に近い田舎で中国人ばかりのカラテの試合が行なわれていた。優勝者は少林寺で仏の道と武術を勉強中のリー(ブルース・リー)という若者だった。早速彼は、秘密情報局のブレースウェートから、要寒島での武術トーナメントに出場するよう要請されるが、武術で名を挙げるよりも無名のままの修道を望むリーはそれを断わった。しかし、修道僧長から、要寒島の支配者ハン(シー・キエン)もかつては少林寺の修行僧であったが、この寺で学んだ武術の知識を今は自分の利益のために悪用していること、さらに父から、妹のスー・リン(アンジェラ・マオ・イン)が、数年前ハンの手下のオハラに殺されたこと、などを聞かされ、出場を決意した。リーはブレースウェートのもとを訪れ、要寒島でハンがおこなっている麻薬製造密売の内情を探り出せとの指令を受け、まだ見ぬハンやオハラへの復讐心に燃えて、悪の要寒島へ出発した。島へ向かう帆船で、リーはアメリカから来たローパーやウィリアムスと知り合った。島ではタニア(アーナ・カプリ)という美女が一同を迎えた。そしてブレースウェートが潜入させた女性秘密情報局員メイ・リンがリーの手助けをすることになった。その夜、早速島内探索に出かけたリーは、麻薬密造の巨大な工場を発見し、見とがめられた数人の衛兵を倒した。翌日からトーナメントが開始されローパー、ウィリアムスは簡単に勝ち進み、リーもオハラを倒した。その日おそく、ウィリアムスがハンに殺された。昨夜、秘密工場にしのび込んで衛兵たちを倒したのはウィリアムスだと誤解されたのだ。夜、リーは再び地下工場にもぐり込み、人肉市場に売り出されようとする女たちを発見した。この発見を司令部のブレースウェイトに無線連絡しようとした途端、警報ベルが鳴り響いた。続々と襲いかかってくるハンの手下をなぎ倒したものの、罠におち捕らえられてしまった。激怒したハンは、ローパーにリーとの一騎打ちを命じたが、ローパーはリーの味方につくことを宣言したため、怒りが爆発し、部下の中でも1番の腕自慢ボロに対決を命じた。だがそのボロもローパーにはかなわなかった。その頃、メイ・リンが地下牢をあけ、ハンの部下たちと大乱闘を演じてた。リーもハンを追いつめ、全面鏡張りの部屋の中に誘い込まれたものの、すさまじい激闘の末、彼の息の根を止めた。ブレースウェートによってさし向けられた兵隊が島へ到着したときには、すでにトーナメントのフィールドはハンの部下たちの死体でいっぱいだった。
しかし「人肉市場」ってすごい言葉だな。
食用かと思っちゃうじゃないか。


これだけ有名な映画になると「何を今さら」という感じなので、ストーリー紹介は上記の引用だけにとどめておく。
また、解説とか考察とかも世界中の人がやっているだろうし、そういうことを書かせたら熱心なファンにはかなわないので、これも省く

じゃあ何を書くのかというと、ちょっとした感想である。
熱心なファンの人には怒られるかもしれないが。


ぼくが初めて『燃えよドラゴン』を観たのは小学生のときで、もちろんTVで放映されたものだ。
20代になってから改めてビデオで観て、アヘンのことなんか全く覚えてなかったため、こんな話だったのかとびっくりした。


小学生のころに観たときは、『Gメン'75』でGメンが香港へ行くたびに倉田保昭と死闘を繰り広げた「大胸筋を鳴らす男」(ヤン・スエ)が出ていたので、「この男はここでも悪いことをしているのか」と戦慄した覚えがある。

強引にキスを迫るヤン・スエ。
顔の暴力。
「お前が欲しいんだよ!」「堪忍してください!」



『Gメン』でおなじみの男が出ていたのに加え、悪の首領・ハンのことをなぜか日本人だと思っていて、当時はあまり外国映画という気がしなかった。
いま思うと、ハンがちょっと蟹江敬三に似ていたせいだと思う。

ららら〜♪
蟹江敬三 ミュージカルアワー



さてそのハンの要塞島、表向きは拳法の道場みたいなことをしているのだが、なぜか門下生の中におじいちゃんがけっこういるのである。
クライマックスで、門下生たちがハンに「リーを倒せ!」と指示されるシーンを見てみよう。
飛び出していく若い門下生を見送る人たちの中に、一瞬映るおじいちゃん。

「孫よ…」


ここにも。
「若いもんは元気がいいのう」

拡大してみた。
「ケガなどせにゃええが」


その後の大乱闘シーンでは影も形もなかったおじいちゃんたち。
命を大事にと雲隠れしたのか、真っ先に倒されたのか。
前者だと思いたい。


なぜここにいるのかという点では、ほかにも気になる男がいた。
武術大会の最中にカケをして、ジョン・サクソンにカモられてしまうカトちゃん風味のオヤジだ。

どうもすンづれいしました
ジョン・サクソンに「へっくしん」を指導する加藤茶。


温泉旅館の宴会場から抜け出してきたかのようなだらけた風体。
何しにここにいるのかさっぱりわからないが、もしかしたらものすごい酔拳の使い手なのかもしれない。
電柱にぶつかったりゲロを吐いたりしながら闘うのか。
くしゃみで敵がずっこけた隙に攻撃を仕掛けたりもしそうである。

濃い集合写真。
向かって左端には名倉潤も出演。



ついでなのでクイズを出題してみる。
以下のイイ顔の人たちはどの場面に出ていたのか当ててみてください。

ファンキー空手マスターソウル空手マスター
仁王像のような2人。


大工の棟梁と2代目。
「万馬券とったったでー!」


簡単すぎるとは思うが、わかった方はコメント欄にどうぞ。
最後におまけ。

この写真ではわかりづらいが。

味方がリーにボコボコにされているというのに、後ろでそれ見て笑ってるヤツがいた。

爆笑。
拡大写真。


画面のど真ん中で笑うことはないと思うが。
真っ先にやられるタイプと見た。




関連エントリー:
「コイサンマン キョンシーアフリカに行く◇ブルース・リーもアフリカに行く。」
【2004.12.10 Friday 14:56】 author : 猫パンチ | 映画 マ行 | comments(8) | trackbacks(4) |
ムーンウォーカー◇マイケル・ジャクソンがやってくる ポゥ!ポゥ!ポゥ!
ムーンウォーカー
ムーンウォーカー
<1988年/アメリカ/93分/東宝東和>


原題:MOONWALKER

スタッフ
監督: Jerry Kramer ジェリー・クレイマー
Colin Chilvers コリン・チルヴァース
製作: Dennis Jones デニス・ジョーンズ
Jerry Kramer ジェリー・クレイマー
製作総指揮: Michael Jackson マイケル・ジャクソン
Frank Dileo フランク・ディレオ
原案: Michael Jackson マイケル・ジャクソン
脚本: David Newman デイヴィッド・ニューマン
撮影: John Hora ジョン・ホラ
SFX: Rick Baker リック・ベイカー
音楽: Bruce Broughton ブルース・ブロートン
字幕: 戸田奈津子 トダナツコ

キャスト(役名)
Michael Jackson マイケル・ジャクソン (Moonwalker)
Sean Lennon ショーン・レノン (Sean)
Kellie Parker  (Ketty)
Brandon Adams ブランドン・アダムス (Geek)
Joe Pesci ジョー・ペシ (Mr._Big)

内容:(キネ旬DBより)
今世紀最大のエンターティナーと呼ばれ、ステージでも華麗なその姿を見せるスーパースター、マイケル・ジャクソン。しかし彼の私生活は、完全に謎のべールで包まれていた。実は彼は、地球の愛と平和を守るため愛の守護神コスモから遣わされた「ムーンウォーカー」という名の使者だったのである。ある日、友人である3人の孤児たちとともにピクニックに出かけたマイケルは、ふとしたことからミスター・ビッグ(ジョー・ペシ)率いる暗黒組織のアジトにもぐり込んでしまう。そこでマイケルは子供たちを麻薬漬けにして世界を支配しようとしている彼の企みを知るのだった。持ち前のコスモパワーで「ムーンウォーカー」に変身した彼は、暗黒組織を叩きつぶし、子供たちを悪の手から救い出すのだった。


少年役のショーン・レノンというのは、名曲「Beautiful Boy」でもおなじみの、ジョン・レノンの息子。ポールとデュエットしてみたり、ビートルズの曲の版権を取得したりと、ビートルズにはこだわるマイケルである。

映画を見終わってからデータ収集のために訪れたキネ旬DBというサイトで上記のあらすじを読んだのだが、映画を見ただけではわからない設定まで書いてあった。
とくに

実は彼は、地球の愛と平和を守るため愛の守護神コスモから遣わされた「ムーンウォーカー」という名の使者だったのである。

というくだりには、そんなこと本編中ではひとことも語られていなかったために衝撃を受けた。さすがキネマ旬報といえる。
ちなみにアマゾンにはデータ自体なかった

さてビデオをセットすると本編が始まるわけだが、冒頭から30分間ほどはマイケル・ジャクソンのビデオクリップしか流れないため、何のビデオを借りてきたのか混乱してしまうハメになる。

マイケル・マジックである。

マイケルファンでない人はここで見るのをやめてしまうかもしれないが、ファンでもなければ観ない映画であるとも言えるので結果オーライだ。
それに本編よりこっちのほうが面白……いや、何でもありません。

ビデオクリップ集が終わると、唐突に本編が始まる。
始まってわかることは、さっきまで観ていたクリップ集はストーリーと何の関係もないということである。
これを損ととるか得ととるか
ぼくは得したと思いたい。

さて麻薬組織の基地を発見してしまったために命を狙われるマイケル。
追跡をかわして逃げ込んだバーで踊り狂っているスキに、友達の少女ケイティがさらわれてしまう。
基地まで助けに乗り込んだマイケルだが逆に捕えられ、組織のボス(ジョー・ペシ)はケイティに麻薬を注射しようと迫る。

絶体絶命のピンチに、突如マイケルの顔がメカに変化しガパッと展開。
そのまま全身メカになり、がしゃがしゃ変形し続けるマイケル。
ミサイルを撃ったりバリヤーを張ったりしながら、あっけにとられる組織の手下を次々に粉砕していくマイケル・ロボ。

「のぉーーーーーーーーーーーーーっ」

なおもがちゃがちゃ変形を続けながら、叫びとともに基地を破壊。
5分間もかけた変形が終わる頃には、麻薬組織はジョー・ペシ以外全滅させられていたのであった。

ちなみにマイケルが変形したものは宇宙船
なぜ。

飛び立とうとするマイケル宇宙船だったが、ジョー・ペシの熱線砲により撃墜されてしまう。戦いを見守っていた子供たちにまでその照準が向けられたとき、マイケル宇宙船復活。

「のぉーーーーーーーーーーーっ」

絶叫ビームで熱線砲もろともペシを爆破、こんどこそ飛び去っていくのだった。
見送る子供たち。

「マイケルはどこに行くの」
宇宙よ」
なぜ。
「さよなら、マイケル……」

事件後、しょんぼりしている子供たちのもとに歩み寄る影。

帰ってきたのね、マイケル!

だからなぜ。

ムーンウォーカー



マイケル・ジャクソンの魅力あふれる本作はメガドライブソフトとしてゲーム化もされていて、こちらも怪作。
プレイヤーはマイケルを操作、悪者をなぎ倒しつつ、囚われた女の子を助けていくアクションゲームだ。難易度は高いものの、動きや音楽はさすがによくできていて、映画を観たあとではかなりハマれる1本。
マイケルダンス

とはいえ主人公がマイケルなので、当然のように狙い以外のツボも存在する。

ジャンプや攻撃のたびに
「ぽーぅ!」
と叫び、攻撃を受けると
「アゥッ!」
と叫ぶ。
特殊攻撃の帽子投げのときは
「しゃっ!」
である。
ふざけているようだが、マイケルなので仕方がない

さらにマイケル最大の必殺技が素晴らしい。
発動するとマイケルが片手を突き上げ
「ぽーーーーーーぅ!」
と叫ぶ。
すると出現していた敵がささっとマイケルの周囲に整列
BGMに合わせて全員で踊り始めるのである。
敵は人間以外に犬やカラスなどもいるが、そいつらもちゃんと踊る。
必殺技

ゾンビ面では踊りも「スリラー」に。

ひとしきり踊ると敵はばたばたと倒れて消滅。

踊りに巻き込んで倒すという、前代未聞の必殺技なのであった。

さらに10年後のゲーム「スペースチャンネル5」「同・PART2」では「スペースマイケルジャクソン」としてゲスト出演。
スペースマイケル1スペースマイケル2スペースマイケル1スペースマイケル2
スペースマイケルの勇姿(つやつや)


わざわざ新録音した
「ぽぅ!」
「ふーっ!」
などのボイスとフルポリゴンの踊りを見せてくれるのであった。


上記のように仕事を選ばないマイケル。
その真骨頂は、ゲスト声優としてアニメ「シンプソンズ」で演じた

「自分をマイケル・ジャクソンだと信じきっている、精神病院入院患者の白人(デブ)」

という役だろう。
この回をたまたまテレビで観て唖然とした覚えがある。

選んだ結果としてこの調子なんだったら、それはそれで尊敬に値するが。

ぽーぅ
「僕を笑うやつは泣かすぞ!」


【2004.09.26 Sunday 15:52】 author : 猫パンチ | 映画 マ行 | comments(12) | trackbacks(3) |

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